1ステップで動画から音声へ
動画ファイルから音声トラックだけを取り出したいときに使う、迷いの少ない入口です。
ブラウザ音声抽出
動画やメディアファイルを Resodock に追加し、出力形式を選んで、ブラウザ内で音声トラックを書き出せます。講義、画面録画、スマートフォン動画など、映像より音だけを残したい場面に向いています。
動画ファイルから音声トラックだけを取り出したいときに使う、迷いの少ない入口です。
共有には MP3、編集には WAV や FLAC、軽量配信には M4A や Opus を選べます。
ファイルはできるだけブラウザ内で扱うので、音声を取り出すためだけに動画を別の場所へ送る必要がありません。
動画または音声をアップロード
mp4/mov/webm/mkv/audio 対応、最大 100MB
操作を初期化しています...
音声を抽出
未アップロード
mp4/mov/webm などの動画ファイルをアップロードし、ブラウザ内で音声だけを抽出します。
処理結果
オーディオをアップロードして処理を開始
ブラウザ内でローカルに実行されています。ファイルはアップロードされません。
オーディオをアップロードして処理を開始
すでに動画ファイルがあり、必要なのは音声トラックだけという人向けのページです。講義の音声保存、画面録画のナレーション抽出、スマートフォン動画からの音声書き出しに使えます。
動画編集ソフトを開かなくても、ファイルを選び、形式を決めて、必要なら短く確認してから音声だけを保存できます。
共有しやすい小さなファイルが必要なら MP3 が扱いやすいです。あとで編集するなら WAV や FLAC のほうが素材として安心です。
M4A や Opus は軽くまとめたいときに便利です。迷ったら、まずは互換性の高い MP3 を選ぶと失敗しにくいです。
授業動画や会議録画がいくつもある場合は、同じ設定でまとめて抽出すると手間が減ります。
同じ形式でそろえておくと、あとで文字起こし、編集、共有をするときにも管理しやすくなります。